東北半導体・エレクトロニクスデザインコンソーシアム

Tohoku Semiconductor Electronics Design Consortium

磁石を用いた尿道用人工括約筋の開発

研究キーワード:
人工括約筋、磁界測定

研究シーズの特徴・独自性

本研究は、従来の人工括約筋の問題点である長期使用を実現するために、磁界による遠隔操作を実現する構造を研究している。

産学連携の可能性

生体の磁気影響や磁石を用いた遠隔操作などに寄与することに期待できます。

日本大学

工学部 電気電子工学科

教授

:

遠藤 拓

お問い合わせ先

:

endo.hiraku@nihon-u.ac.jp

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